ながやてる子

ごあいさつ

あったか、てるちゃんでがんばりぬきます。

皆さんの応援で市議会へ送っていただいて2期目6年。「暮らしをよくしてほしい」「共産党がんばってよ」と背中をあたたかく押してくださる市民の皆様の声、思いに奮い立ち、連日元気に頑張ることができます。議員としての私の支えは「住民の苦難と要求あるところに日本共産党あり」「平和・子供たちを2度と戦争に送らない」という信念です。

議会のたびに欠かさず質問に立ってきました。市民の暮らしを守るには何をすべきか、市長の出す議案をもらさず吟味して、市政の実態と問題点を調べて質問します。

あらためて思うのは、共産党の議席のかけがえのない値打ちです。市長の提案に市民の立場でチェックして、市政にまっすぐ届けていく議員の当然の仕事をまじめにぶれずに務めている共産党の議席の値打ちが光ります。だからこそその責任も痛感しています。

今、私にお寄せいただく生活相談は厳しい暮らし向きによる切実なものばかりです。失業、不安定な雇用、介護負担、医療費の不安、保険料の滞納、一人親のお子さんの教育費負担などなど、どれをとっても命がかかる深刻な問題です。
打開策を学びながら解決に向けて走り回っています。また議会でも何度も取り上げ、行政のあり方を問いただしています。

国民をここまで追い詰める政治、「自己責任」で切り捨てる政治の冷たさにも、黙っていられません。税金は市民の暮らし応援のために使うよう、間違った政治にキッパリだめといえる議員として、がんばり抜きます。

どんな寒風にも負けない明るい太陽の暖かさ、やさしさで暮らしをてらし温める「あったか・てるちゃん」、ながや てる子 よろしくお願いします。

私の経歴

各務原市に移り住んで48年、地元の小・中学校を卒業、仕事も子育てもほとんどを各務原で。お世話になりました。これからも恩返しをしていくつもりです。

大学卒業後、県内外高校で美術を教えながら絵画教室を開催、結婚後グラフィックデザインの仕事をしつつ、市内で小さな会社を起こした夫を支えながら子供を育ててきました。

・那加中、県立加納高校、愛知県立芸術大学卒業
・2005年市議会議員初当選
・家族/夫、長男、長女、実母
・住所/岐阜県各務原市那加桜町3−57−3
・TEL/FAX 0583−82−3604
・メールアドレス coco-chan@diary.ocn.ne.jp

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る
RSSフィード(更新情報)